アート・クラフトフェスティバルin 丹波

”県立丹波年輪の里”は:木と親しみ・木とのふれあいのなかで、木の素晴らしさを発見してもらうための木工クラフト創造・創作を促進する為の活動拠点。木工クラフトを中心とした文化活動<クラフト館(工作室)や木の館(技術研修や木製品の展示)等>、スポーツ・レクリェーション活動<芝生広場でのグランドゴルフや、わんぱく広場等>を促進する施設です。
丹波年輪の里のブログ↓
 隠れ紅葉の名所 メルヘン・チックな世界 モノトーンの世界
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公園内施設では先に”第26回丹波の森ウッドクラフト展”が9月22日より開催されており、此の”アート・クラフトフェスティバルinたんば2013”10月5-6日の最終日に同時終了となる。
広い公園内の芝生フィールドには今年も県内外から、木工・陶芸・金属・ガラス・布の染や織り・レザー・紙・絵やイラスト等の多種多彩なジャンルから約180人のクラフト作家の作品展示・即売が行われる。既に第20周年を越えて続けられ定着した関西でも規模の大きな恒例イベントです。
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飲食ブースでは私事:旧カフェブログで紹介した篠山”いぬいふくし村・みーつけた”、丹波市内のイベントには殆どの出店されている”りぼん”は近年:丹波の霧芋入りのお好み焼きを、自家製酵母のパンも市内ではよく知られる”○田屋”等が出店されている。望楼屋根付き木造建物も、旧ブログで紹介した公園内常設のカフェ・レストランの”奏旬館”。
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各々のブースを見て廻るだけでも楽しく、今回も嘗て登山仲間で丹波市内に工房を持つ木工作家のF氏を探したが、此処数年逢っていない。木の館での第26回丹波の森ウッドクラフト展を再度見て回り、館を出たところに陶芸家A氏夫妻(夫君は陶器・婦人は磁器・土器の小作品)のブースがあった。妻には度々電話連絡を頂くA婦人だった事に驚く・本業?が作陶とは!!・・・と尊敬の念で見直していた。
驚き・・・!!といえば数年振り・・・ブース見て回り中に声を掛けてこられたのが、神社Webサイトの”のりちゃんず”御夫婦で、大阪から篠山方面来られた際・イベントを知って立ち寄られたと・・・彼女も本業ではイヨイヨ多忙な季節になってきた様ですね。
丹波の事・神社の事等・・・ゆっくり話し出来ず残念でした。
アート・クラフトフェスティバルinたんば 2012 http://40437108.at.webry.info/201209/article_22.html

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